Letter from resistance

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悲しいこと

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この写真は、身延山の近く上佐野と言う場所で撮影されました。この岩はなんだと思いますか?これはオーパーツなどではありません。8年前からこの奇妙な岩の存在に気付いていた人がいました。これは、サタニストらの悪魔儀式で使われる石の祭壇です。ここでつい最近、罪のないお子さんが殺されたようです。岩が川に向かって斜めに置かれているのは、悪魔儀式が終わったあとに、川の水で大雑把に洗い流すためです。真夜中に儀式をやったせいか綺麗に流れきっておらず血痕が各所に見えます。クリックすれば拡大できるのでご覧になってください。
ついに石の祭壇の写真が撮影されるとは、、、私もショックです。ここは何か一種独特な雰囲気がするそうです。アメリカのブッシュ元大統領一族は、毎年、夏至の日に、悪魔儀式をキンボール・チェロキー城で行うそうです。だから、この身延山の近く上佐野の岩の祭壇で行われた生贄の儀式は、2015年6月22日であったと私は思います。血痕の色からしてまだ日が浅いです。
島根女子大生殺人事件では、ブッシュご一行さまに日本の自民党と民主党の政治家ら数名ほど悪魔儀式に参加していたとネットに実名でリークされていましたね?ディックチェイニーが横流ししたアメリカのプルトニウムを購入し核兵器を密造しようとした陰謀を共有したということで、脅しの意味もあり、警告でもありCIAが島根女子大生殺人事件の真相を日本語で書いたのでしょう。

私には見えるんです。この岩から映像のように見える。あの方がにこにこしている姿を。マリファナをやっていてハイになってから悪魔儀式をするんです。だからむごいことも退廃的なことも平気でできるんです。マリファナはアルコールよりも危険ではないなどと力説する人もいますが、それは大間違いです。
生きとし生けるものの遺伝子は、みな神を信じて愛するようにプログラムされています。しかしマリファナは遺伝子に悪魔を崇拝するように書き換える力があるのです。お酒といっしょではありません。
この岩の祭壇で行われた生贄の儀式は、夏至の日の2015年6月22日だったと思います。だから血痕がまだ赤いのです。クリックして見てみてください。お子さんの切断部の血液をサタニスト達政治家は、雑に川の水で洗い流したつもりかもしれませんが、真っ暗の闇の中で儀式が行われたので血痕が見えなかったとのだと思います。
血痕の色からしてまだDNA鑑定が十分にでき、行方不明者の中から割出しができます。親御さんは半狂乱で行方を捜していらっしゃるでしょうし、亡くなったお子さんのご遺体を清めて供養してあげなければいけません。サタニストは森の中で悪魔儀式をしたときは、すぐ近くに遺体を放置してさらしておくという掟があるそうですから、この岩のすぐ近くにお子さんのご遺体があるはずです。山梨警察は捜査をするべきです。私にこの写真を見せてくれた人にはこれはサタニストの石の祭壇だとお伝えしました。
お子さんの切断部分の近くの部分の岩の表面が黒く変色しているのは、血液の鉄分だと私は思います。水で洗い流しても大量の血液の鉄分が岩の表面に残って日光に当たって黒ずんだのでしょう。
最寄り駅は内船だそうです。上佐野集落から1㎞程北の山中です。どんな姿になっていたとしてもお母さんがご遺体を抱きしめることができるように、山梨警察は迅速に捜査して頂きたい。
それらサタニストの政治家達は6月21日の夕方、えらい早い時間に夕食を取り、車で山梨県に向かい、真夜中に身延山の近く上佐野に到着し、深夜0時を越えるのを待ち、6月22日の夏至の日に、悪魔儀式をこの岩の祭壇で行ったようです。月曜日の早朝に東京に帰ったのでしょう。東名高速道路 と 新東名高速道路を経由すれば、東京のさる場所から現地まで車で2 時間 34 分さらに徒歩で30分程でしょうか?彼らが夏至の日にこの岩の祭壇に来ることは可能な距離です。

私はこれを書かなくてはいけないと感じたので書きました。神様は私に書くことを望んでいる。悪魔儀式では子供の手足を生きたまま切り落とすのですから参加者は5名ほどはいるでしょう。よくそんなむごい可哀相なことができますね。小さい蜘蛛ですら私は殺さずに外へ逃がしてあげますよ。誰一人いい歳こいた大人が、人間の小さい子を逃がしてあげようとは言わないのですか?誰かに気に入られて出世したいがゆえに五体満足に生きてる子を見殺しにするのですか?ご自分のペットの犬が死んだらあなたさまの目は涙でいっぱいになるのでございますか?あなたさまが吾が子のように愛しく思っていらっしゃるわんちゃんが生きたまま手足ばらばらに切られたらさぞかし相手を呪い、絶叫することでしょう。
どこまでも自分は悪くないのですね。どこまでも相手が悪いのですね。まったく反省なんて永遠にしないのでしょうか?かけらも心に痛みを感じないまま、そうやって澄まして生きていくのですか。
サタニストらは、悪魔儀式をすると、マリファナをやってる上に犠牲になったお子さんの血を飲みほし、お子さんの血液中の酵素でさらにハイになっており楽しくて仕方ない。退廃的なことをやってる自分も可笑しくて仕方ない。泣き叫んでいるお子さんも可笑しくて仕方ない。悪魔儀式をすると、自分たちは神に勝ったと感じている。こんなにむごいことをしてもなんの天罰も当らないじゃないか?俺たちは神に勝ってるんだと。。。
神は悪魔儀式で亡くなったお子さんや犠牲者の魂を決して見捨てません。分不相応であってもとても高い世界へ犠牲者を神は引き上げるのです。そもそも宇宙人なんてものは存在せず、少ない核兵器で世界征服をするために宇宙人襲来のホログラム映像によって民衆を騙して隷属させるために、宇宙人がさも存在するかのようにサタニスト達はデマを流しているんです。UFOによる人間の拉致は幻覚剤を用いられておりマスクを被った俳優が演じているものを朦朧とした人間がかすかに見たものの断片に過ぎない。
それぞれの惑星は、死後、霊体となって行く場所なのです。太陽には裏に紫色の道があり、それが仏教でいう彼岸、キリスト教、ユダヤ教、イスラム教で言うエデンにつながっているのです。彼岸・エデンは太陽の裏の紫の道の先にあるのです。霊視できる人が見れば、金星までは天使が飛んでいる姿が見えるそうです。魂のレベルに合わせて低い人は冥王星や海王星に行くんです。
悪魔儀式で亡くなった犠牲者を神が分不相応に高いレベルに引き上げるので、犠牲者が祟るとか化けて出るとかいう現象が起きなかっただけです。サタニストが勝ったわけではない。
神はあなたがたを見ている。マリファナをやって自分の良心をごまかして血液酵素の中毒になってるあなた方を。
昨今、悪魔儀式で悪魔が召喚されなくなっており、サタニスト達は終日、悪魔儀式でクローン細胞とやらで蘇生することもできなくなっており、もう地獄に堕ちるのも輪廻転生も回避できなくなっているんです。今生で悔い改めなければ何世紀にも渡って地獄の火に焼かれると言うのに、なぜ、いまだにサタニスト達は悪魔儀式を続けるのでしょうか?

それは神を甘く見ているからです。今生で悔い改めれば救われ今までの罪も許されるんだから、反省や懺悔や悔い改めるのはもうちと先にしてやろうとお考えか?罪のない子供を虐殺しても、マリファナでハイになり、お子さんの血液酵素で笑い転げたいか?
人を粗末にして物事はそんなにうまく行きませんよ。ある日、突然予定より先に終日が来たら、悔い改める暇がなく、地獄に堕ち、何世紀にも渡って火に焼かれることになる。

魂の高い聖母にせよ、極悪なルシファにせよ、霊体の存在なので三次元の地球に訪れるときはもともと次元の違いから霊体を弱めないように乗り物に乗って移動します。その乗り物がUFOだというだけで、生物学的な宇宙人がいるわけではありません。
数年前、私の部屋のベランダに聖母がご出現されたときは、私の魂のレベルが低すぎて交信できず、光り輝く巨大な卵のような乗り物で静かに去って行かれました。ただし、聖母はただ、ただ清らかでお美しかった。

悟りを開いた魂は、太陽の裏の紫の道を乗り物に乗って彼岸に、エデンに召されていくそうです。そこは本来の人間の魂の故郷なのです。

この石の祭壇は、古代アトランティスを源流とするサタニズムなんです。大地の女神ガイアの中枢部であり、地球内部に存在する世界アガルタの中心点にパワーが発散している。この石の祭壇の中央のうずまきがアガルタです。アガルタに辿り着くまで迷路のようになっている。人生は迷路そのものだという考え方です。ガイアの聖なる心臓部はアガルタにあり、アガルタはきらびやかに飾られたハイ・アルター(高位の祭壇)があり、聖なるその場所には、箱舟と契約が保管されていると考えられています。この石の祭壇はハイ・アルターを表しているのです。表面にびっしり書かれた迷路は、アガルタまでたどり着く迷路を表しています。
ノアの箱舟は神を深く信仰しているノアが大洪水からその信心深さによって神に助けられ箱舟で生き延びた神話です。しかしノアの息子ハムの子孫からサタニズムシンボルであるニムロデ王が生まれるので、ノアはどういうわけかサタニズムの世界に良く出てくる。おそらく息子ハムは分かり合えなかった父ノアをあまりにも恋しがっていたからなのか、ニムロデ以下のサタニズムにはノアの神話がよく登場します。ノアの箱舟は7月17日にアララテ山に漂着したので717という数字はノアのひ孫のニムロデ王を信望するサタニストにとって重要なカバラ数字となっています。
いずれにせよ、この奇妙な岩は、サタニスト達の石の祭壇なのです。

ようまあとってつけたような神話やらアトランティスやらガイアやらノアやらニムロデやらをフル活動してますが、なんのことない。ただの猟奇殺人を正当化した儀式に過ぎません。なんももったいつけるほどのことなく凶悪犯罪は凶悪犯罪です。一切の正当化は許されません。
そもそもアトランティスは核戦争で地軸がずるっとずれて南極になってしまい、もとの極点の氷が氷解して世界規模の大洪水が起きた。神を信じるノアと悪魔崇拝のアトランティスを関連付けて宗教化するほうに相当無理があります。矛盾だらけのこじつけとしか言いようがない。ノアはアトランティスという当時世界最大の恐ろしい巨大勢力国家にレジスタンスをした預言者でした。
アガルタとは古代の高度文明の粋を集めた地下の核シェルターみたいなもんでしょうか?アガルタは南極の地下にあるのでしょうか?そういえばヒットラーは南極でなにかを探していた。。。
古代、地球規模の大災害後、アトランティス人らはこのアガルタから世界を支配しようとしていたのでしょうか?そのアガルタでも悪魔儀式をやっていたのなら人間は憐れなもんです。何が聖なる祭壇だろうか。。。あまりにも醜すぎる。。。

本当にできることならあの方に悔い改めてほしいと切に願う。あああ、悲しい。。。人間が悪魔崇拝にこんなにもいとも簡単に陥ることが悲しい。。。。しかも太古の昔からこんなに人間は権力や欲に弱いのだろうか?人間は運命に翻弄されるけれど、悪魔崇拝に走ったとて巨万の富を得たとて、権力を掌握したとて、人間はもっと苦しいしがらみやもっと苦しい運命に泣かされるのです。

自分の分を知り、自分はスミレの花なのか、薔薇の花なのかを知り、与えられた環境の中でせいいっぱい花を咲かせればそれでいいんです。あまりにも多くをほしがると運命の連鎖のしがらみに陥り、煩悩を深めるばかりです。スミレにはスミレの美しさがあり、薔薇には薔薇の美しさがあります。スミレが薔薇になりたいと思っても不可能。でも薔薇がスミレになりたいと思っても不可能。スミレも薔薇もどちらの花の美しさも大切です。
人間は、世界を独占するために生まれてくるのではない。人間は平和な社会を構築するために生まれてくる。
Aozora Japanese Resistance
                



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