Letter from resistance

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不当逮捕するTPP関連法案は安倍首相の凶悪な計画。勇気を持って逆境に立ち向かおう

nodanikai.jpg 民進党の野田幹事長(写真左)が12月6日に自民党二階幹事長(写真右)と会食したので、何人かは彼らがTPP関連法案について密談をしたと囁いています。 「TPPの特別委員会」の「質疑応答」は、明日、12月9日の午前に、参議院で行われ、TPP関連法案も、採決される予定です。 TPPの批准とTPP関連法案は、午後から参議院本会議でも採決される予定です。
野党の民進党と共産党が選挙で自民党のムサシ・コンピュータの改ざんと協力しているので、日本の野党は激しく安倍首相に立ち向かうことができません。自由と平和の文化と歴史が滅びつつあり、全くもって嘆かわしいことです。
次期大統領がアメリカ合衆国をTPPから撤退させるつもりなので、TPPの批准は深刻な問題でありません。しかし、TPP関連法案は、不当な逮捕のために安倍首相の凶悪な計画で満ちているのです。
非親告罪は、犠牲者の意思に関係なく、国家は犯罪として犯人を罰することができます。 TPP協定18章77条6の(g)では、著作権の侵害は、非親告罪でなければなりません。
たとえば、たとえ市民がブログまたはSNSサービスにおいて新聞の記事を引用するだけだったとしても、政府は著作権の侵害として不当に市民を逮捕することができます。
安倍首相は、軍事政権に走るために強制的にTPPを批准し、TPP関連法案を承認するつもりです。 彼の権力にとって不都合なんであれば、安倍首相はTPPの詳細を日本の市民にまったく説明しようしないのです。
安倍政権は、国会を通して秘密保護法と安全保障条約法律を強行採決しました。 そして、安倍政権は、軍事政権に走ります。
たとえ安倍内閣がTPPの公文書に関する情報を明らかにするとしても、安倍内閣はほとんど内容を黒く塗りつぶしています。
TPP関連法案が明日の午後に参議院で可決されるならば、国家はいつでも告発せずに誰でも逮捕することができます。
TPP関連法案は秘密保護法よりも悪魔的であり明日承認されてしまう予定です。
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地雷が、TPPに仕込んであります。
それは、著作権の「親告罪」を「非親告罪」であるようにすることです。
TPP関連法案が明日の午後に参議院で可決されるならば、安倍首相は好きなだけ沢山の日本の市民を、いちゃもんをつけて不当に逮捕することができます。
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また、千葉で積み上げられていた福島の放射性廃棄物は、福岡県を経た輸送ルートで沖縄の辺野古の埋め立て地に運び込まれています。 この状況では、また、辺野古の新基地のアメリカ兵らは放射能で被爆し、アメリカ兵らは福島市民のように癌で死ぬことになるでしょう。
安倍首相が長い時間をかけて辺野古でひそかに米軍パイロットの兵士らを殺すつもりなのですから、米軍が安倍首相を保護する必要なんてまったくないと思いますけどね。
そして、自衛隊は日本の平和のために存在しているのですから、現在なにをしなければならないか、自衛隊は考えなければなりません。
悪魔の議案が明日可決されるけれども、自衛隊は何もしないのですか?
inadachohei.jpg 自衛の標準において、日本の自衛隊隊員らは、敵の武器より必要以上に大きい武器を使うことは禁止されています。 しかし、南スーダンの反政府の組織の民兵が持っている武器は、ロケットランチャーです。 自衛隊が持っている装甲車はロケットランチャーに対してなんら防弾効果がありません。まるで自衛隊隊員らが敵のロケットランチャーによって数百度の熱でまたたくまに蒸し焼きにされるかのような状況に、「装甲車の自衛隊の隊員ら」はいるのです。 南スーダンに派遣される自衛隊の武器はあまりに粗末です。自衛隊隊員らは全くもって殺されるために南スーダンに行くようなものなのです。
安倍首相と稲田防衛大臣が南スーダンのような危険な地域に自衛隊を派遣するために日本の世論によって非難されるのを避けたいばかりに、まるで南スーダンが安全であるかのごとく、日本の自衛隊が重装備で戦線に行くのを防いでしまっているのです。 それで、日本自衛隊は、軽武装で派遣されなければいけないのです。それは信じ難いことです。
自衛隊隊員のそれぞれの命がまるで虫けらの命と同然であるかのようにしか、安倍首相と稲田防衛大臣は考えていないのです。
稲田防衛大臣は、かつて徴兵に反対したポスターのモデルになったことがあります。それは、以下の通りに彼女のポスターに書かれています。
「私にも息子がいます。徴兵されるのは絶対に嫌です。」
稲田防衛大臣は1億円以上の軍事関連株を保有しており、南スーダンで中国軍の宿営地にかけつけ警護で自衛隊が助けに行けば、日中戦争を引き起こすために砲撃してくるでしょう。
日中戦争を勃発させるための捨て駒などに自衛隊はなってはいけません。間違った権力に無抵抗で死に急いではいけません。生きるのです。祖国の自由と平和ために団結して立ち上がるべきです。

Era Ameno
自衛隊は今正しい決断をしなければいけません。
をぶっちぎりましょう.
偽善を打ち負かしましょう.
日本市民を不当に逮捕するTPP関連法案を阻止しましょう.
すべての強制収容所から国民を守りましょう.
あらゆる不当逮捕から国民を守りましょう.
あらゆる拷問から国民を守りましょう.
恐怖政治から国民を守りましょう.
Aozora Japanese Resistance
                



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